中野氷川神社 祭礼

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中野最大の祭礼「中野氷川神社祭礼」

 

・東一町会などの10町会連合神輿、東四町会など6町会の子供山車・子供神輿

・本三宮前町会など11町会連合神輿
・中野打越町会などの5町会連合神輿

 

16基の神輿が中野を練り歩きます。氷川神社での御払い後、青梅街道や山手通りなどを巡行。中野駅周辺でも中野通りやサンモール、ふれあいロード、昭和新道などを巡行します。

 

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中野氷川神社の祭神は素佐之男命(すさのうのみこと)・奇稲田姫命(くしなだひめ)・大己貴命(おおくにぬし)。創建は1030年といわれており、後一条天皇の御宇、源頼信が平忠常征討の際、武蔵国一宮大宮氷川神社より勧請(かんじょう)したもの。また1477年には、太田道灌が豊島泰経・泰明兄弟討伐の際に戦勝祈願し、凱旋(がいせん)後社殿を造営した。

 

 

中野氷川神社

中野区東中野1-11-1

 

中野経済新聞 記事

http://nakano.keizai.biz/headline/537/

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