漫画から社会を語る「機動戦士ガンダムとまちづくり」@スマイル中野

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漫画から社会を語る【機動戦士ガンダムと〜まちづくり〜】

主催 NPO法人 ストリートデザイン研究機構

 

※以下、主催者より。

 

【漫画から社会を語る】とは漫画作品を題材に社会の構造を分析する勉強会です。誰もが知っている漫画やアニメを題材に社会を語ります。講演を聞いた後は二度と同じ気持ちで題材の漫画を見れなくなりますが、同時に社会の見方が変化する事は間違いありません。

【3月11日の題材は機動戦士ガンダム】「機動戦士ガンダム」のシーンについて徹底的に構造分析を実施します。ニュータイプとは何か?ギレンの演説って..などなど。作中に込められたメッセージを解体することを通じて、作品の理解を深め、まちづくりについて語り合います。

前半は講師による講演、後半は参加者とのディスカッションです。

下記、概要です
【お題】「漫画から社会を語る」
【日時】3月11日19:00〜21;00 
【会費】1000円 先着20名
【会場】スマイル中野 4階多目的室
【住所】東京都中野区中野 5-68-7 
【地図】http://nakanoshakyo.com/contact_us/
【主催】NPO法人ストリートデザイン研究機構

【講師】渡瀬裕哉(わたせゆうや)
早稲田大学公共政策研究所地域主権研究センター招聘研究員。1981年生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了、創業メンバーとして立ち上げたIT企業を一部上場企業にM&Aさせるなどの起業家としての側面を持つとともに、東国原英夫氏などの全国各地の自治体の首長・議会選挙の政策立案・政治活動のプランニングにも従事。仕事柄、社会問題と流行の間の関係性を見出すノウハウが蓄積されたことで、漫画・アニメなどのサブカルから世相を切るスキルを確立。

なお、日本版Tea Partyである東京茶会事務局長として、米国共和党保守派との幅広い人脈も有し、保守派最大級のイベントであるFREE PAC 2012に日本人で唯一の来賓として招聘されるなど、国際的な活動にも従事。現在、日本版The Leadership Instituteである自由民権塾を立ち上げて活動中

 

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