「LIGHT UP NIPPON -日本を照らした奇跡の花火-」@商工会館

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5月18日(月)19時~、「LIGHT UP NIPPON -日本を照らした奇跡の花火-」上映会。場所は中野区立商工会館。

 

無題

 

https://www.facebook.com/events/1564579033795296/

 

※以下、主催者より。

 

ストリートデザイン研究機構では、復興支援活動の一環として、話題の映画『LIGHT UP NIPPON -日本を照らした奇跡の花火-』の上映会を開催します。代表の高田佳岳さんにもお越しいただけます。
 東日本大震災の記憶が風化されつつある中、今一度4年前からの日々を振り返り、私たちにできることを考えませんか。

【日時】5月18日(月)19時~21時
【場所】中野区商工会館大会議室
【定員】40人
【内容】
1『LIGHT UP NIPPON -日本を照らした奇跡の花火-』上映
2 LIGHT UP NIPPON 代表 高田佳岳さんトークショー
【参加費】 1000円(全額、ライトアップニッポンに寄付します。)
【お申込み】このページで参加ボタンをクリックしてください。定員がございますので、欠席される場合は必ずステータスを変更してください。
【主催】NPO法人ストリートデザイン研究機構
 
【映画】の概要
■INTRODUCTION
 2011年3月11日に起きた東日本大震災。
 未曾有の地震と津波による膨大な被害を目の前に、日本中の誰もが下を向き、これから日本がどうなっていくのか不安を抱いていた時、ひたすら上を向いて歩き続けた男がいた。
 絶対に不可能と思われた、東北太平洋沿岸部10ヶ所での花火同時打ち上げ。
 それを可能にしたのは、たった一人の男の情熱と、「いつまでも下を向いていられない」と立ち上がった現地の人々の生きる力だった。
 密着900時間の映像をもとに描かれる、情熱と真実のドキュメンタリー。
 ナレーションは女優の黒木瞳が担当。
 テーマ曲と音楽には坂本龍一が参加。
 たくさんの人の想い、祈り、希望、夢が詰まった
 奇跡の花火が、スクリーンに打ち上がる。

■上映時間 1時間39分

『LIGHT UP NIPPON 』のコンセプト -Concept-
3月11日、東日本を襲った未曾有の地震と津波に被災されたひとりひとりが、 ふたたび未来へと歩みはじめるきっかけをつくりたい。

被災地の悲しみや苦しみが、私たちの想像をはるかに超えるものだとしても、これまでと同じように、生きること、生き続けることの先には、希望や喜びがある。
そんな当たり前のことを、改めて感じる機会をつくりたい

だから、私たちはこの夏も、東北から北関東にかけての太平洋沿岸で、一斉に花火を打ち上げます。

本来、花火が持っていた「追悼」と「復興」の意味を込めて。

地元と協同しながら、東北を、日本を、明るく、元気に。
本プロジェクトの趣旨にご賛同いただける企業・団体・個人の皆様、是非、ご協力の程よろしくお願い申し上げます

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